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最終更新日:2011年8月5日
「統計法」に基づき行う統計調査のうち、国勢統計や総務大臣が指定した重要な統計を基幹統計といいます。
たつの市(情報推進課所管分)で行う基幹統計調査は、次の表のとおりです。
これらの調査結果は、国や地方公共団体における各種行政施策の基礎資料として利用されるなど、様々なところで活用されています。
調査員証を携行した調査員が皆様の世帯や事業所にお伺いした際には、調査票の記入をお願いします。
調査事項を統計以外の目的に使用することは、統計法で固く禁じられていますので、ご安心ください。
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所管 |
統計調査名 |
周期 |
調査の実施年度 |
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平成20年 |
21年 |
22年 |
23年 |
24年 |
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総務省 |
国勢調査 |
5年 |
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実施済 |
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経済センサス-基礎調査 |
5年 |
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実施済 |
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経済センサス-活動調査 |
5年 |
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実施予定 |
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住宅・土地統計調査 |
5年 |
実施済 |
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就業構造基本調査 |
5年 |
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実施予定 |
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全国消費実態調査 |
5年 |
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実施済 |
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全国物価統計調査 |
5年 |
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実施予定 |
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農林水産省 |
農林業センサス |
5年 |
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実施済 |
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漁業センサス |
5年 |
実施済 |
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経済産業省 |
工業統計調査 |
毎年 |
実施済 |
実施済 |
実施済 |
実施予定 |
実施予定 |
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商業統計調査 |
5年 |
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実施予定 |
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(注意)平成23年工業統計調査は、経済センサス-活動調査の中で把握することとします。
平成23年度に実施される基幹統計調査(情報推進課所管分)は、次のとおりです。
調査員が伺いましたら、ご回答をお願いします。
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調査名称 |
平成24年経済センサス-活動調査 |
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調査目的 |
国内の全産業分野における事業所及び企業の経済活動の実態を明らかにするとともに、事業所及び企業を調査対象とする各種統計調査の精度向上に資する母集団情報を得る。 |
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調査期日 (調査周期) |
平成24年2月1日(周期5年) |
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調査対象 |
日本国内全ての事業所及び企業 (ただし、農林漁家に属する個人経営の事業所、家事サービス業及び外国公務に属する事業所を除きます。) |
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主な調査項目 |
経営組織、事業所の開設時期、従業者数、事業所の主な事業の内容、売上及び費用の金額、事業別売上金額など |
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調査方法 |
(1)調査員による調査 支社・支店等のない単独の事業所及び新設された事業所を兵庫県知事が任命する調査員が訪問して調査します。 (2)国・都道府県・市による調査 支社・支店等を有する企業、一定規模以上の製造業の事業所、純粋持株会社を、民間事業者を通じて郵送で調査します。 |
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調査結果利用 |
行政などの公的部門のほか、学術・教育・民間などで幅広く利用します。 |
(注意)平成23年工業統計調査の調査事項については、平成24年経済センサス-活動調査の中で把握することとし、調査事項の重複を排除することにより、事業者の皆様方の記入負担の軽減を図ります。
平成23年度に実施される基幹統計調査(県所管分)は、次のとおりです。
調査員が伺いましたら、ご回答をお願いします。
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調査名称 |
平成23年労働力調査 |
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調査目的 |
国民の就業・不就業の状態を明らかにすることを目的とする。 |
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調査期日(調査周期) |
毎月末日(周期毎月) |
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調査対象 |
龍野町島田(サンライフ龍野)から世帯を抽出(調査開始月6月) 龍野町富永(富永2丁目)から世帯を抽出(調査開始月8月) 新宮町觜崎から世帯を抽出(調査開始月11月) 御津町中島(山王)から世帯を抽出(調査開始月12月) 新宮町平野(西町)から世帯を抽出(調査開始月3月) 新宮町仙正から世帯を抽出(調査開始月3月) 揖保川町正條(桧皮田)から世帯を抽出(調査開始月4月) |
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主な調査項目 |
世帯:男女の別、出生年月、世帯主との続き柄など 15歳以上の人:就業状態、就業時間、転職希望など |
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調査方法 |
調査員が対象世帯を訪問し、調査票の配布・回収を行う。 |
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調査結果利用 |
政府が毎月発表する月例経済報告などに雇用面の指標として、景気の分析などに利用されています。 |
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調査名称 |
平成23年家計調査 |
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調査目的 |
家計の収支の実態を明らかにすることを目的とする。 |
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調査期日(調査周期) |
毎月(1期:1日から15日まで、2期:16日から末日まで) (周期毎月) |
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調査対象 |
龍野町四箇から世帯を抽出(調査開始月8月) 龍野町大道から世帯を抽出(調査開始月8月) 揖保町今市から世帯を抽出(調査開始月9月) 龍野町堂本から世帯を抽出(調査開始月11月) 揖保町真砂から世帯を抽出(調査開始月12月) |
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主な調査項目 |
収入、支出、年間収入など |
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調査方法 |
調査員が対象世帯を訪問し、調査票の配布・回収を行う。 |
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調査結果利用 |
政府が景気の動向を判断するために用いる景気動向指数の指標などに利用されています。 |
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調査名称 |
平成23年社会生活基本調査 |
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調査目的 |
生活時間の配分や余暇時間における主な活動の状況などを明らかにすることを目的とする。 |
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調査期日(調査周期) |
平成23年10月20日(周期5年) |
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調査対象 |
御津町苅屋から世帯を抽出 新宮町芝田から世帯を抽出 龍野町中村から世帯を抽出 龍野町島田から世帯を抽出 |
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主な調査項目 |
就業時間、生活時間の配分など |
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調査方法 |
調査員が対象世帯を訪問し、調査票の配布・回収を行う。 |
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調査結果利用 |
仕事と生活の調査(ワーク・ライフ・バランス)の推進や男女共同参画社会、少子高齢化対策の検討の際に基礎資料として利用されています。 |
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調査名称 |
毎月勤労統計調査 |
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調査目的 |
雇用、給与及び労働時間を明らかにすることを目的とする。 |
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調査期日(調査周期) |
毎月末日(周期毎月) |
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調査対象 |
一部地域の常用労働者5人以上の事業所 |
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主な調査項目 |
雇用、給与及び労働時間など |
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調査方法 |
調査員が対象事業所を訪問し、調査票の配布・回収を行う。 |
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調査結果利用 |
「景気動向指数」「月例経済報告」などの景気判断及び最低賃金や社会保障制度の検討の際に基礎資料として利用されています。 |
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調査名称 |
毎月勤労統計調査(特別調査) |
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調査目的 |
雇用、給与及び労働時間を明らかにすることを目的とする。 |
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調査期日(調査周期) |
毎月末日 |
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調査対象 |
一部地域の常用労働者1人から4人の事業所 |
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主な調査項目 |
雇用、給与及び労働時間など |
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調査方法 |
調査員が対象事業所を訪問し、調査票の配布・回収を行う。 |
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調査結果利用 |
「景気動向指数」「月例経済報告」などの景気判断及び最低賃金や社会保障制度の検討の際に基礎資料として利用されています。 |
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調査名称 |
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|---|---|
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調査目的 |
国内の人口、世帯、産業構造等の実態を明らかにし、各種行政施策などの基礎資料を得る。 |
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調査期日 |
平成22年10月1日(周期5年) |
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調査対象 |
日本国内に普段住んでいるすべての人及び世帯 |
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主な調査項目 |
男女の別、出生の年月、配偶者の有無、就業状態、世帯員の数、住居の種類、住宅の建て方など |
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調査方法 |
調査員が、各世帯を訪問し、調査票の配布・回収を行います。調査票は、封入提出とし、郵送による提出もできます。 |
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調査結果利用 |
行政などの公的部門のほか、学術・教育・民間などで幅広く利用します。 |
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調査名称 |
平成22年工業統計調査 |
|---|---|
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調査目的 |
工業の実態を明らかにし、工業に関する施策の基礎資料を得る。 |
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調査期日 |
平成22年12月31日(周期毎年) |
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調査対象 |
製造業に属する事業所(平成22年は従業者4人以上の事業所) |
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主な調査項目 |
従業者数、現金給与総額、原材料等使用額、製造品出荷額など |
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調査方法 |
調査員が、対象事業所を訪問し、調査票の配布・回収を行います。 |
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調査結果利用 |
国・県・市が行う景気対策、中小企業対策、工業関係の様々な計画や施策の基礎資料として利用します。 |
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調査名称 |
平成21年経済センサス-基礎調査 |
|---|---|
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調査目的 |
事業所及び企業の活動の状態を調査し、すべての産業分野における事業所・企業の活動からなる経済の構造を全国的及び地域別に明らかにするとともに、事業所・企業を対象とする各種統計調査を効率的かつ正確に実施するための基礎資料を得る。 |
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調査期日(調査周期) |
平成21年7月1日(周期5年) |
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調査対象 |
すべての事業所及び企業 |
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主な調査項目 |
経営組織、本所・支所の別、開設時期、従業者数など |
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調査方法 |
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調査結果利用 |
経済・社会政策の立案、計画などの基礎資料として利用されます。 |
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調査名称 |
平成21年全国消費実態調査 |
|---|---|
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調査目的 |
家計の実態を調査し、全国及び地域別の世帯の所得分布、消費の水準及び構造等に関する基礎資料を得る。 |
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調査期日(調査周期) |
平成21年9月~11月(周期5年) |
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調査対象 |
世帯を抽出 |
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主な調査項目 |
収入、支出、年間収入など |
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調査方法 |
調査員が対象世帯を訪問し、調査票の配布・回収を行う。 |
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調査結果利用 |
税制・年金・福祉行政の検討などの基礎資料として利用されています。 |
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調査名称 |
平成21年工業統計調査 |
|---|---|
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調査目的 |
工業の実態を明らかにし、工業に関する施策の基礎資料を得る。 |
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調査期日(調査周期) |
平成21年12月31日(周期毎年) |
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調査対象 |
すべての製造事業所(平成21年は非全数調査) |
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主な調査項目 |
従業者数、現金給与総額、原材料等使用額、製造品出荷額など |
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調査方法 |
調査員が、対象事業所を訪問し、調査票の配布・回収を行う。 |
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調査結果利用 |
国・県・市が行う景気対策、中小企業対策、工業関係の様々な計画や施策の基礎資料として利用されています。 |
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調査名称 |
2010年世界農林業センサス |
|---|---|
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調査目的 |
農林行政に必要な農業及び林業に関する基礎資料を得る。 |
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調査期日(調査周期) |
平成22年2月1日(周期5年) |
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調査対象 |
農林業経営体 |
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主な調査項目 |
世帯(人数、従事日数等)、土地(田畑等の経営耕地面積等)など |
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調査方法 |
調査員が、対象経営体訪問し、調査票の配布・回収を行う。 |
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調査結果利用 |
食糧・農業・農村の動向や、森林・林業などに関する基礎資料として利用されています。 |
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調査名称 |
平成21年労働力調査 |
|---|---|
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調査目的 |
国民の就業・不就業の状態を明らかにすることを目的とする。 |
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調査期日(調査周期) |
毎月末日(周期毎月) |
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調査対象 |
御津町黒崎から世帯を抽出(調査開始月5月) 揖保川町神戸北山から世帯を抽出(調査開始月6月) 御津町苅屋から世帯を抽出(調査開始月7月) 龍野町日飼から世帯を抽出(調査開始月9月) 御津町朝臣から世帯を抽出(調査開始月10月) 新宮町新宮から世帯を抽出(調査開始月1月) |
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主な調査項目 |
世帯:男女の別、出生年月、世帯主との続き柄など 15歳以上の人:就業状態、就業時間、転職希望など |
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調査方法 |
調査員が対象世帯を訪問し、調査票の配布・回収を行う。 |
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調査結果利用 |
政府が毎月発表する月例経済報告などに雇用面の指標として、景気の分析などに利用されています。 |
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調査名称 |
平成21年家計調査 |
|---|---|
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調査目的 |
家計の収支の実態を明らかにすることを目的とする。 |
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調査期日(調査周期) |
毎月(1期:1日から15日まで、2期:16日から末日まで)(周期毎月) |
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調査対象 |
龍野町中霞城から世帯を抽出(調査開始月8月) 龍野町下霞城から世帯を抽出(調査開始月8月) 誉田町広山から世帯を抽出(調査開始月9月) 龍野町下川原から世帯を抽出(調査開始月11月) 龍野町川原町から世帯を抽出(調査開始月11月) 揖保町山下から世帯を抽出(調査開始月12月) 揖保町中臣から世帯を抽出(調査開始月12月) |
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主な調査項目 |
収入、支出、年間収入など |
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調査方法 |
調査員が対象世帯を訪問し、調査票の配布・回収を行う。 |
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調査結果利用 |
政府が景気の動向を判断するために用いる景気動向指数の指標などに利用されています。 |
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調査名称 |
毎月勤労統計調査 |
|---|---|
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調査目的 |
雇用、給与及び労働時間を明らかにすることを目的とする。 |
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調査期日(調査周期) |
毎月末日(周期毎月) |
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調査対象 |
一部地域の常用労働者5人以上の事業所 |
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主な調査項目 |
雇用、給与及び労働時間など |
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調査方法 |
調査員が対象事業所を訪問し、調査票の配布・回収を行う。 |
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調査結果利用 |
「景気動向指数」「月例経済報告」などの景気判断及び最低賃金や社会保障制度の検討の際に基礎資料として利用されています。 |
たつの市情報推進課(たつの市役所本庁2階)
〒679-4192 たつの市龍野町富永1005番地1
Tel 0791-64-3203(直通)
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