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最終更新日:2017年4月10日

広報たつの2017年4月10日号(表紙~P14)【テキスト版】

表紙写真

東日本大震災復興応援給食を実施(神岡小学校)

市外局番

市内電話番号に市外局番は掲載していません。龍野・新宮・揖保川地域⇔御津地域にかける場合は市外局番が必要です。御御津地域の市外局番は079、それ以外は0791です。

主な見出し

市長が施政方針を表明…p2
平成29年度当初予算…p4
ふくし総合相談窓口を開設…p6
子育て応援センター「すくすく」を開設…p8

みんなで創る 快適実感都市「たつの」

市議会の3月定例会で、栗原市長が「施政方針」を発表しました。
平成29年度に本市が目指す施策と取組を市民の皆さんにお伝えします。
(施政方針の一部を紹介します。全文は市ホームページでご覧いただくことができます。)

世界に類を見ないスピードで進行する超少子高齢化に伴う人口減少に、国と地方が総力を挙げて取り組む「地方創生」は、「人口ビジョン」と「総合戦略」の策定を経て、全国において本格的な事業展開が図られています。
しかしながら、国の地方創生をめぐる現状認識では、平成27年の年間出生数が前年に比べて若干の増加となっているものの、全体的な動向においては、人口減少に歯止めがかかるような状況とはなっていないとし、人口移動の面でも、東京一極集中の傾向が引き続き継続しているとしています。
人口減少社会は、「人の空洞化」、「土地・空間の空洞化」、「コミュニティの空洞化」、「誇りの空洞化」現象をもたらし極めて深刻な情勢であります。地方自治体においては人口減少下における持続可能な地域づくりに向け、それぞれの地域の特色に沿った取組が強く求められています。
私は、就任以来、地方の成長と活力こそが、国の発展の原動力であるとの認識のもと、「市民が主役」を理念とし、現場主義を貫きながら「進化」と「変革」を掲げ市政運営に取り組んでまいりました。
この間、「移動市長室」や「たつの夢・未来ミーティング」などで市民の皆様の様々な意見や提言に耳を傾け、今日的課題であった国民宿舎3荘の新たな経営形態への移行、認定こども園の開園、中央学校給食センターの建設などに取り組む一方、喫緊の課題である人口減少対策においては「たつの市まち未来創生戦略」の策定と本市を中心市とした近隣市町との広域連携による「播磨科学公園都市圏域定住自立圏」の形成を両輪に、地方創生への新たな第一歩を踏み出したところです。
このような本市の大きな転換期にあって、「ふるさとたつの」を元気にするまちづくりの指針となる「第2次たつの市総合計画」を策定いたしました。この計画では、まちの将来像を『みんなで創る快適実感都市「たつの」』と明確に示し、すべての市民が将来にわたって住んでよかった、住み続けたいと快適さを体感できるまちづくり、すなわち快適さを実感することで市民が元気になり、市民の元気がまちを元気にする、まちの元気がさらに大きな元気を育てていくまちづくりに挑戦する覚悟です。
新年度の市政運営につきましては、新たな総合計画でまちづくりの基本目標としました次の5本の柱を機軸に、まちの将来像の実現に向け市民が主役のまちづくりを実践します。

第1の柱
安全・安心なまちづくりへの挑戦

自然を守り、だれもが安全に安心して住み続けたくなるまち

第2の柱
やすらぎづくりへの挑戦

子育てにやさしく、すべての市民が健やかに暮らせるまち

第3の柱
ひとづくりへの挑戦

学都たつのの輝きと歴史・文化が薫るまち

第4の柱
にぎわいづくりへの挑戦

新たな地域産業の創出と観光立市を目指すにぎわいのまち

第5の柱
ふるさとづくりへの挑戦

市民や地域と協働し、地域力あふれるまち

第2次たつの市総合計画始動!

たつの市では、時代の変化に対応するため、まちづくりの指針である現行の総合計画を全面的に見直し、第2次総合計画を平成29年3月に策定しました。
本計画では、まちの将来像を『みんなで創る快適実感都市「たつの」』と明確に示し、すべての市民が将来にわたって住んでよかった、住み続けたいと快適さを体感できるまちづくりに向かって、特色ある事業を展開します。※総合計画の概要版を4月25日に全戸配布します。

元気がでるまちづくりへ
平成29年度主な重点施策

1安全・安心なまちづくりへの挑戦

コミュニティバス等運行事業4,221万円
定住自立圏域バス運行事業346万円
市民乗り合いタクシー運行事業9,315万円
防犯カメラ設置補助事業64万円
竜野駅・東觜崎駅周辺整備事業9億8,322万円
転入者・若者定住促進住宅取得支援事業7,550万円
老朽危険空き家除去支援事業160万円

2やすらぎづくりへの挑戦

ふくし総合相談窓口事業553万円
高齢者運転免許証自主返納促進事業637万円
在宅医療・介護連携ICTシステム推進事業110万円
子育て世代包括支援センター運営事業823万円
産前・産後サポート事業277万円
認定こども園整備事業8億848万円
たつの育みプロジェクト事業52万円
不育症治療費助成事業46万円

3ひとづくりへの挑戦

龍野地区重要伝統的建造物群保存地区選定事業98万円
学校適正規模適正配置検討事業100万円
きめ細かな教育推進事業4,419万円
「学ぶ力」向上支援事業315万円
小・中学校ICT教育環境整備事業3,595万円
電子図書館事業573万円
西はりまロードサイクリング開催事業300万円

4にぎわいづくりへの挑戦

醸造文化を活かしたまちづくり事業510万円
新規就農総合支援事業1,950万円
農地耕作条件改善事業653万円
企業立地奨励事業2億6,831万円
企業振興支援事業147万円
働きやすい職場づくり支援事業160万円
ぐるっと観光アクティビティ事業378万円
大正ロマン館整備事業7,000万円

5ふるさとづくりへの挑戦

庁舎建設事業9,428万円
輝く地域応援事業145万円
まち未来創生戦略推進事業64万円
定住自立圏構想推進事業3,070万円
人権関係施設再編整備事業800万円
たつのブランドメッセージ発信事業217万円

平成29年度当初予算

快適実感都市「たつの」を目指して
第2次たつの市総合計画始動

「ふるさとたつの」を元気にするまちづくりを推進し、次代へ夢ある未来を紡ぐため、人口減少対策としての「まち未来創生事業」を充実するとともに、定住自立圏共生ビジョンに掲げる施策を本格的に展開し、中心市として圏域全体の自立・発展をけん引する役割を果たします。
また、今年度の各会計の予算額は、いずれも対前年度比減額となっていますが、健全財政を維持しつつ、第2次たつの市総合計画に掲げる快適実感都市「たつの」の実現に向かって、特色ある事業を展開します。

予算総額:633億9,013万円(対前年度32億831万円の減)
一般会計:331億円(対前年度7億7,000万円の減)

一般会計歳入

市税107億8,087万円(32.6%)
地方交付税91億5,000万円(27.6%)
国庫支出金39億6,456万円(12.0%)
市債27億8,820万円(8.4%)
県支出金20億6,038万円(6.2%)
地方消費税交付金12億5,000万円(3.8%)
諸収入8億243万円(2.4%)
繰入金5億7,832万円(1.7%)
分担金及び負担金5億6,572万円(1.7%)
使用料及び手数料4億4,284万円(1.3%)
地方譲与税2億6,040万円(0.8%)
財産収入1億713万円(0.3%)
その他3億4,915万円(1.2%)

主な用語解説

市税:皆さんから納めていただく税金
地方交付税:財政力に応じて国から交付されるお金
国庫支出金:国が使途を特定して交付する資金
市債:建設事業などに充てるための借入金
県支出金:県が使途を特定して交付する資金
地方消費税交付金:地方消費税の一部を県から交付されるお金
分担金及び負担金:事業にかかる経費の一部を受益の程度に応じて利用者が負担するお金
使用料及び手数料:市の施設の使用料や住民票等の交付手数料
財産収入:財産の貸付や運用等による収入
その他:寄付金など

特別会計:257億3,399万円(対前年度18億309万円の減)

会計名/予算額/増減額/
学校給食センター事業/4億5,544万円/-22億677万円
土地取得造成事業/400万円/50万円
揖龍公平委員会事業/79万円/0
国民健康保険事業/109億6,242万円/2億9,678万円
後期高齢者医療事業/10億64万円/4,402万円
介護保険事業/64億4,607万円/2億1,439万円
下水道事業/40億8,700万円/4,457万円
農業集落排水事業/5億391万円/-3,980万円
前処理場事業/22億2,372万円/-1億5,678万円
と畜場事業5,000万円/0
※本ページ内の表中数値については、表示単位未満四捨五入の関係で、合計が一致しない場合があります。

市民1人あたり1年間に使われる予算423,290円はこのように使います

民生費:社会福祉や生活扶助など(138,484円)
土木費:道路・市営住宅の建設や管理など(82,340円)
総務費:市役所の管理運営など(38,233円)
衛生費:ゴミの清掃、保健衛生、し尿処理など(37,608円)
教育費:教育・文化スポーツ施設の充実など(34,499円)
消防費:消防・救急・防災など(14,469円)
農林水産業費:かんがい排水やほ場の整備など(13,721円)
商工費:商工業の振興・観光事業など(11,736円)
公債費:市の借入金の返済(45,924円)
その他:6,276円

市民1人あたりが1年間に負担する税は137,868円

市民税(個人)43,745円
市民税(法人)11,371円
固定資産税65,933円
軽自動車税3,136円
市たばこ税6,639円
都市計画税7,023円
入湯税21円
※平成29年1月31日現在の人口78,197人を基に算出しています。また、円単位未満は四捨五入しています。

一般会計歳出

民生費108億2,905万円(32.7%)
土木費64億3,870万円(19.5%)
公債費35億9,110万円(10.8%)
総務費29億8,974万円(9.0%)
衛生費29億4,083万円(8.9%)
教育費26億9,772万円(8.2%)
消防費11億3,147万円(3.4%)
農林水産業費10億7,291万円(3.2%)
商工費9億1,771万円(2.8%)
議会費2億6,412万円(0.8%)
諸支出金1億4,665万円(0.4%)
労働費5,000万円(0.2%)
予備費3,000万円(0.1%)

平成29年度特色ある事業

1.コンパクトシティを目指して
都市交流拠点としてJR竜野、東觜崎駅周辺整備事業
公共交通ネットワークの再構築(市民乗り合いタクシー全市運行、コミュニティバス・定住自立圏バスの充実)

2.福祉ワンストップサービスの充実
子育て世代包括支援センター、ふくし総合相談窓口を開設

3.観光立市を目指して
重要伝統的建造物群(重伝建)保存地区選定事業
(仮称)大正ロマン館を活動拠点に醸造文化を生かしたまちづくり事業

4.「学都たつの」を目指して
ICT教育環境の充実ときめ細かな教育推進
「学ぶ力」向上支援事業

5.庁舎の機能集約
本庁舎、御津総合支所整備

企業会計45億5,615万円(対前年度6億3,522万円の減)

会計名/予算額
病院事業/収入(26億5,459万円)、支出(27億3,656万円)
水道事業/収入(13億2,805万円)、支出(16億7,235万円)
国民宿舎事業/収入(8,948万円)、支出(1億4,724万円)

4月スタート!
ふくし総合相談窓口を開設

福祉に関するさまざまな相談ができます

困りごとがあって市役所に相談したい時に、「どこの窓口へ相談に行ったらいいの?」や「同じ話を何度も違う窓口でしなくてはならないの?」と思ったことはありませんか?
「ふくし総合相談窓口」では、福祉に関するさまざまな相談に応じ、市役所内の関係課や関係機関と連携し、相談者等と一緒に困りごとの解決をお手伝いします。
例えば、次のような複雑な困りごとのある世帯のことも、ふくし総合相談窓口で相談に応じます。

認知症の母親と無職でひきこもりの息子の世帯

相談支援(例)
・介護保険申請による介護保険サービスの導入
・息子の外出支援
・成年後見制度利用支援など

連携機関(例)
・高年福祉課、居宅介護支援事業所
・ひきこもり相談支援センター
・西播磨成年後見支援センターなど

障害者で借金があり、生活困窮している世帯

相談支援(例)
・障害年金及び各種手当の申請
・自己破産
・就労支援など

連携機関(例)
・地域福祉課、障害者相談支援事業所
・法テラス
・ハローワーク、若者サポートステーションなど

【問い合わせ先】ふくし総合相談窓口(地域包括支援課内)
受付時間:月曜日〜金曜日(祝日・年末年始は除く。)8時30分〜17時15分
☎64・3270、FAX63・0863
健康福祉部地域包括支援課総合相談支援係

臨時福祉給付金(経済対策分)の申請受付を開始

臨時福祉給付金の支給対象になると思われる方に、3月下旬に申請書類を送付しています。
支給対象者(次のいずれも満たす方)
(1)平成28年1月1日においてたつの市に住民票がある方
(2)平成28年度分の市県民税(均等割)が課税されていない方
※市県民税が課税されている方に扶養されている方及び生活保護制度の被保護者は除きます。
支給額:15,000円
申請方法:申請書類に必要事項を記入・押印の上、確認書類を添付し窓口又は郵送で提出してください。
申請期間:9月29日(金曜日)まで※土曜日、日曜日、祝日は除く
申請先:高年福祉課臨時給付金担当(本庁玄関ホール左)、各総合支所市民福祉課
問い合わせ:高年福祉課臨時給付金担当(☎64・3169)

ご存知ですか?障害のある方等への手当について

障害者(児)又はその介護者の方に次の手当を支給しています。
受給の対象者等、詳しくはお問い合わせください。
問い合わせ:地域福祉課(☎64・3204)

障害者福祉金

対象者
市内に1年以上住所を有する次の障害者手帳をお持ちの方(障害関係施設入所者は、市が援護している方に限ります。)
支給額
・月額3,000円(身体障害者手帳1・2級、療育手帳A判定、精神障害者保健福祉手帳1級所持者)
・月額1,500円(身体障害者手帳3級、療育手帳B1判定、精神障害者保健福祉手帳2級所持者)
・月額750円(身体障害者手帳4級、療育手帳B2判定所持者)
※申請月の翌月分から支給します。
支給月:8月、2月

重度心身障害者介護手当

対象者
65歳未満の障害者で、居宅で6か月以上常時寝たきり又はこれと同様の状態にあり、日常生活において常時介護を必要とする重度の心身障害者を介護する方
なお、障害者が過去1年間に自立支援給付サービス(自立支援医療費、補装具費の支給を除く。)を受けていたり、市町村民税課税世帯の場合など対象とならない場合があります。
支給額:年額10万円
支給月:2月
※1月から12月までの手当を翌年2月に支給します。

特別障害者手当

対象者
精神又は身体に著しく重度の障害があるため、日常生活において常時特別の介護を必要とする在宅の20歳以上の方
なお、社会福祉施設に入所しているなど対象とならない場合があります。
支給額:月額26,810円
支給月:5月、8月、11月、2月

障害児福祉手当

対象者
精神又は身体に著しく重度の障害があるため、日常生活において常時介護を必要とする在宅の20歳未満の方
なお、社会福祉施設に入所している場合など対象とならない場合があります。
支給額:月額14,580円
支給月:5月、8月、11月、2月

介護の方法を学んだり心身をリフレッシュできるチャンス!
「楽・得介護塾」・「家族介護者交流事業」参加者を募集

年間4回程度、教室を実施しています。2回目以降の日程及び申込方法等は、各在宅介護支援センターへお問い合わせください。詳細は、開催月2か月前の「広報お知らせ版(25日発行)」に掲載します。

「楽・得介護塾」

介護の方法や予防、介護者の健康づくりなどの知識・技術を学ぶ教室です。
対象者:介護している方又は介護に関心のある方

西はりまグリーンホームケアセンター(☎63・3101)
4月15日(土曜日)高齢者の口腔ケアについて

くわのみ園在宅介護支援センター(☎61・9002)
6月8日(木曜日)認知症予防〜作業療法士が教える今日からできる方法〜

ジュネスしんぐ在宅介護支援センター(☎75・5228)
6月24日(土曜日)講演会「高齢者の病気対策アラカルト」

揖保川在宅介護支援センター(☎72・6600)
5月17日(水曜日)介護の現場にアロマテラピーを!〜香りで認知症予防〜

御津在宅介護支援センター(☎324・0767)
5月26日(金曜日)物忘れ&認知症予防

「家族介護者交流事業」

高齢者を在宅介護している方(家族)の心身のリフレッシュや情報交換と交流のために日帰り旅行等を行います。
対象者:要介護1以上の高齢者を在宅介護している方
参加費:実費負担(交通費、食費等)
※市から一部助成します。

西はりまグリーンホームケアセンター(☎63・3101)
7月1日(土曜日)そろばんビレッジ(小野)そろばん製作体験

くわのみ園在宅介護支援センター(☎61・9002)
8月2日(水曜日)コウノトリの郷公園と出石城下町散策

ジュネスしんぐ在宅介護支援センター(☎75・5228)
6月1日(木曜日)出石散策と皮で小物づくり

揖保川在宅介護支援センター(☎72・6600)
4月24日(月曜日)神戸異人館街と食品サンプル手作り体験

御津在宅介護支援センター(☎324・0767)
5月8日(月曜日)新舞子ガーデンホテルにて昼食会

在宅介護支援センターが「高齢者訪問」を実施中

一人暮しや高齢者夫婦世帯を中心に、自宅を訪問し健康状態、もの忘れのこと、生活の困りごと等の相談をお伺いしています。訪問する際は、業務委託先の身分証を携帯しておりますのでご確認ください。

在宅介護支援センターとは

地域の身近な総合相談窓口として、高齢者の方やその家族のご相談を受けています。

子育てを全力で応援
子育て応援センター「すくすく」を開設しました!

4月から、妊娠期から子育て期における総合的な相談窓口として、市役所子育て支援課内に、たつの市子育て応援センター「すくすく」を開設しました。
「すくすく」では、妊娠期から子育て期における様々な相談や悩みに対応するほか、関係機関と連携し必要なサービスを紹介するなど、子育てについて切れ目のない支援を行います。
妊娠・子育て中の悩みなど、お気軽にご相談ください。助産師・保健師・家庭児童相談員・社会福祉士などの専門的な職員が、安心して子育てができるよう全力で応援します。

「すくすく」とは…すべての子ども達が健やかに“すくすく”育って欲しいとの思いが込められています。

Qこんな悩みや不安を抱えていませんか?

・妊娠したけど、出産・子育てが不安
・身近に協力してくれる人がいなくて不安
・子育ての悩みを聞いてほしい
・子どもの発達が気になる
・子どもが学校に行かなくなった
・子育てに関する情報が知りたい

開設時間:月曜日〜金曜日(祝日・年末年始を除く。)8時30分〜17時15分
場所・問い合わせ先:子育て応援センターすくすく(市役所子育て支援課内)(☎64・3220、住所:たつの市龍野町富永1005−1)

児童手当・(特別)児童扶養手当について

お子さんが生まれたとき、引越しをするとき、婚姻・離婚等で保護者が変更になるとき、児童と別居することになったときなどは、速やかに届出をしてください。
届出を忘れると、手当が受けられなくなることがあります。

児童手当

対象者:児童を養育している保護者(2人以上いる場合は、より所得が高い方)
支給期間:児童が15歳になった最初の3月末まで
手当額:昨年度同額

児童扶養手当

対象者:父又は母と生計をともにできない児童を養育している保護者など
支給期間:児童が18歳になった最初の3月末まで
手当額:平成29年4月分から改定
月額42,290円〜9,980円(対象児童が1名の場合)

特別児童扶養手当

対象者:身体又は精神に障害がある児童を養育している保護者
支給期間:児童が20歳になるまで
手当額:平成29年4月分から改定
1級51,450円2級34,270円
その他:手当を受給中の方で、児童の障害の程度が重くなった場合などは届出が必要です。詳しくはお問い合わせください。
問い合わせ:子育て支援課(☎64・3153)、新宮総合支所市民福祉課(☎75・0253)、揖保川総合支所市民福祉課(☎72・2523)、御津総合支所市民福祉課(☎322・1451)

参加者を募集

「おいで保育所・こども園へ(公立)

こども園・保育所に体験入所してみませんか。お子さんと園児、保護者同士の交流や育児の相談もできます。

とき:年10回程度
募集人数:各施設10組
対象者:1歳以上(平成29年4月1日現在)の児童と保護者
参加費:無料
申込期間:4月17日(月曜日)〜5月1日(月曜日)※先着順
申込先:参加希望のこども園・保育所へ

開催場所
龍野保育所(住所:龍野町上霞城34)(電話:62・0392)
小宅保育所(住所:龍野町中村275−5)(電話:62・0833)
揖西東こども園(住所:揖西町清水83)(電話:66・0270)
揖西中こども園(住所:揖西町構47−1)(電話:66・2405)
揖西西保育所(住所:揖西町小犬丸55−1)(電話:66・0162)
誉田保育所(住所:誉田町広山443)(電話:63・0816)
神岡保育所(住所:神岡町田中668−2)(電話:65・1193)
西栗栖こども園(住所:新宮町鍛冶屋77)(電話:78・0813)
新宮こども園(住所:新宮町新宮430−1)(電話:75・4185)
仙正乳児保育園(住所:新宮町仙正111−1)(電話:75・0536)
御津保育所(住所:御津町中島980)(電話:322・2278)
苅屋保育所(住所:御津町苅屋784−1)(電話:322・2502)

すくすく子育て教室(私立)

保育の専門知識と技能を持つこども園・保育所職員や相談員があなたの子育てをサポートします。
内容:子育て講座、遊びによる体験保育、育児の個別相談など
募集人数:各施設20組程度
対象者:在宅乳幼児と保護者
参加費:無料
申込期間:4月17日(月曜日)〜※先着順
申込先:参加希望のこども園・保育所へ

開催場所
たんぽぽ保育園(住所:龍野町宮脇10−4)(電話:63・2777)
旭こども園(住所:龍野町富永8)(電話:63・1848)
揖保みどり保育園(住所:揖保町揖保中97−3)(電話:67・8055)
龍野太陽保育園(住所:揖保町今市334−1)(電話:67・1351)
すみれこども園(住所:揖保町松原16−1)(電話:67・0337)
西楽保育園(住所:神岡町東觜崎92−2)(電話:65・1860)
まことこども園(住所:神岡町沢田467−1)(電話:65・1569)
東栗栖保育園(住所:新宮町能地338−2)(電話:75・0188)
香島保育園(住所:新宮町香山1430−1)(電話:77・1014)
心光こども園(住所:新宮町仙正187−4)(電話:75・3318)
認定こども園まあや学園(住所:揖保川町二塚385−1)(電話:72・4630)
第一仏光こども園(住所:揖保川町山津屋67−2)(電話:72・3240)
じょうせんこども園(住所:御津町朝臣130)(電話:322・1870)
岩見保育所(住所:御津町岩見1462)(電話:322・3657)

オープンこども園を開催(こども園オープンスクール)

4月に揖西東こども園(公立)、心光こども園(私立)の2園が開園し、市内の認定こども園が11園(公立4園・私立7園)になりました。
「認定こども園」をより広く知っていただくために、10月まで「オープンこども園!(こども園オープンスクール)」を開催します。

内容:1時間程度の施設見学、遊び・生活の見学など(現地集合・現地解散)
申込・問い合わせ先:こども園推進課(☎64・3133、FAX63・0863)

5月の予定

まことこども園(私立)
5月8日(月曜日)10時〜11時
(住所:神岡町沢田467-1)(☎65・1569)

旭こども園(私立)
5月16日(火曜日)10時〜11時
(住所:龍野町富永8)(☎63・1848)

揖西中こども園(公立)
5月26日(金曜日)10時〜11時
(住所:揖西町構47-1)(☎66・2405)

西栗栖こども園(公立)
5月30日(火曜日)10時〜11時
(住所:新宮町鍛冶屋77)(☎78・0813)

たつの市職員の人事異動

問い合わせ:総務課(☎64・3101)

市は、次の4つの基本方針を基に、4月1日付けで人事異動を行いました。
異動総数は、病院医療職、病院技能労務職を除いて264名です。

1行政サービスの質的向上のため、専門職の配置による相談窓口を開設
(ふくし総合相談窓口、子育て応援センターすくすく)
2住民ニーズ、今日的課題に対応した機能本位の組織
3将来を担う人材への積極的な投資として、職員派遣を強化
(一般財団法人地域活性化センター、兵庫県立大学大学院)
4意欲と能力のある女性職員を管理監督職へ積極的に登用

具体的な項目

1.相談窓口をワンストップ化し専門職が対応することで、情報の集約化と関連部署との連携強化を図り、包括的な支援体制を構築します。
(1)「ふくし総合相談窓口」を開設
地域包括支援課に福祉全般に関する総合相談窓口として「ふくし総合相談窓口」を開設
(2)「子育て応援センターすくすく」を開設
子育て支援課に妊娠期から子育て期にわたって発生する様々な課題に対する総合相談窓口として「子育て応援センターすくすく」を開設

2.限られた人的資源と財源の中で、より効果的、効率的な行政運営が実現できる組織づくりに努めます。
(1)税務課を「納税課(管理係・収納係)」「市税課(市民税係・資産税係)」の2課に再編
(2)行政改革推進課を廃止
(3)地域包括支援課に「総合相談支援係」を設置
(4)各総合支所地域振興課税務係を廃止し、本庁からの派遣方式とする。
(5)教育総務課給食係を「すこやか給食課(すこやか給食係)」として教育管理部に設置
(6)施設課を廃止し、「施設係」として教育総務課へ統合

3.先進的な知識や技術を習得し、経験の幅を広げることで、多角的な視点と柔軟な対応力・発想力を持った人材の育成を図ります。
(1)新たな派遣(一般財団法人地域活性化センター、兵庫県立大学大学院)
(2)継続派遣(内閣府(地方創生推進事務局)、兵庫県(市町振興課、龍野土木事務所、光都土地改良センター)、兵庫県後期高齢者医療広域連合、宮城県南三陸町)

4.女性活躍推進法の施行に伴い、女性職員の更なる活躍を促進するため、昨年度に引き続き積極的に管理監督職へ登用します。(課長へ1名、主幹級へ10名、課長補佐級へ6名)
また、職員の登用については、職員自己申告書、管理職登用試験(行政職5級昇格試験)、行政職4級、3級昇格試験の結果、人事評価制度に基づく評定結果などを総合的に勘案し、意欲と能力のある職員を積極的に登用します。

市民が主役!まちを元気に!
自立のまちづくり事業

地域の公共施設を自分たちの手で守る活動、地域の活性化を図る活動などを支援します。
詳細は各問い合わせ先へご相談ください。

公共施設の補修等、公共施設の美化等、空き家対策、地域のまちづくり振興、女性コミュニティ
問い合わせ:まち未来創造課(☎64・3167)、新宮総合支所地域振興課(☎75・0251)、揖保川総合支所地域振興課(☎72・2525)、御津総合支所地域振興課(☎322・1001)

里山整備
問い合わせ先:農林水産課(☎64・3157)、新宮総合支所地域振興課(☎75・0251)、揖保川総合支所地域振興課(☎72・2525)、御津総合支所地域振興課(☎322・1001)

農業施設の災害復旧
問い合わせ先:農地整備課(☎64・3159)、新宮総合支所地域振興課(☎75・0251)、揖保川総合支所地域振興課(☎72・2525)、御津総合支所地域振興課(☎322・1001)

たつの市子ども国際交流事業参加者募集
〜アメリカでホームステイ体験してみませんか〜

問い合わせ:広報秘書課(☎64・3140)

姉妹都市との市民レベルでの交流を推進するとともに、子どもの国際的視野の拡大と豊かな感性の醸成を図るため、米国ワシントン州コビントン市への派遣生を募集します。
募集人数:10名(市内在住の中学2・3年生)
派遣期間:8月17日(木曜日)〜23日(水曜日)【7日間】
応募資格次の条件をすべて満たす方
(1)心身ともに健康であること
(2)英語で簡単な日常会話ができること
(3)協調性があり、責任ある行動ができること
(4)外国文化を学ぶ姿勢があること
(5)市の国際交流及び姉妹都市交流に協力できること
(6)当事業において、過去に派遣されていないこと
個人負担:15万円程度(別途パスポート取得手数料や任意の旅行保険料などは個人負担となります。)
応募方法:所定の申込書兼保護者承諾書及び履歴書を広報秘書課へ持参してください。
受付期間:4月10日(月曜日)〜5月8日(月曜日)
選考方法:面接選考を行います。(日程については、別途応募者に通知します。)
※詳細は、市役所窓口や市内中学校で配布する募集チラシ又は市ホームページをご覧ください。

JR西日本観光キャンペーン
ちょこっと関西歴史たび「城下町龍野」開催中!

問い合わせ:歴史文化財課(☎75・5450)
期間:4月1日(土曜日)〜6月30日(金曜日)
特別企画:「龍野藩主脇坂氏関連資料の特別公開」(龍野歴史文化資料館)、「日本の歌たんけん〜童謡めぐり〜」(〔公財〕霞城館)など
豊臣秀吉や徳川家康の書状、三木露風の直筆資料や醤油の仕込蔵、堀家住宅の特別公開など、魅力的な企画が紹介されています。
詳しくはJR西日本・たつの市ホームページ、JR車内、各駅、市内施設に配備しているパンフレットなどをご覧ください。

EMボカシ・段ボールコンポスト普及啓発活動協力団体を募集

問い合わせ:環境課(☎64・3150)
EM(有用微生物群)ボカシは、糖蜜、EM菌、米ぬかなどから作られる生ごみ発酵促進剤です。
生ごみ堆肥化に有効なEMボカシ及び段ボールコンポストの普及啓発活動に協力していただける団体を募集します。

活動内容
(1)市のイベントや出前講座、体験講座等で、生ごみ堆肥化に有効なEMボカシや段ボールコンポストの作り方、使用方法、効果等の説明などを行い、普及啓発に協力していただきます。
(2)EMボカシを月平均20キログラム以上製造し、乾燥させ、袋詰めにして市へ納入していただきます。
(3)見学者受け入れ、製造、使用等に係る相談への助言をお願いします。
(4)EMボカシや段ボールコンポストを使用して、生ごみ堆肥化及びPRに取り組んでいただきます。

募集団体数:2団体程度
応募条件:営利を目的とせず、EMボカシや段ボールコンポストで生ごみを堆肥化した実績がある団体
応募方法:5月19日(金曜日)までに申請書を環境課へ提出
その他
(1)製造に必要な材料は、市が予算の範囲内で購入し提供します。
(2)支給物品の使用状況と製造量等の報告をお願いします。

国民年金

問い合わせ:姫路年金事務所国民年金課(☎079・224・6382)、国保医療年金課(☎64・3240)、新宮総合支所市民福祉課(☎75・0253)、揖保川総合支所市民福祉課(☎72・2523)、御津総合支所市民福祉課(☎322・1451)

過去2年間に国民年金保険料の未納期間がある方へ

免除申請ができる対象期間は2年間!

国民年金は、所得が少ないときや失業等により保険料を納付することが経済的に困難な場合、保険料の免除を
申請することができます。免除できる期間は、申請書が受理された月から2年1か月前(すでに保険料が納付済
の月を除く。)まで、さかのぼって申請することができます。
申請する年度の前年所得に基づき審査を行います。世帯主や配偶者の所得審査も
ありますので、本人の所得が少ない場合でも免除等が承認されない場合があります。
※納付猶予は、世帯主の所得審査はありません。(配偶者の所得審査あり)
※学生納付特例は、本人所得のみの審査となります。

学生納付特例の申請はお早めに!

学生納付特例制度は、所得が少なく保険料の納付が困難な20歳以上の学生の方が、申請により保険料の納付が猶予される制度です。(毎年申請が必要)
対象者:大学(大学院)、短期大学、高等学校、高等専門学校、専修学校、各種学校(学校教育法規定の修業年限が1年以上であること)などに在学する学生(夜間、定時制、通信制を含む)で、本人の前年所得(1月から3月までに申請される場合は前々年度所得)が基準額以下の方です。
所得の基準額:学生本人の前年所得が118万円以下(扶養親族がいる場合は、その人数に応じて加算)
申請手続き
ハガキ形式の申請書が届いた方:申請書に必要事項を記入の上、返送してください。(学生証の写し、在学証明書の添付は必要ありません。)
新たに申請される方又はハガキ形式の申請書が届いていない方:年金手帳、学生証の写し又は在学証明書、印鑑を持参のうえ、国保医療年金課又は総合支所市民福祉課で申請してください。
※在学する大学等の窓口でも申請手続きができます。(一部できない学校もあります。)
その他、詳細は上記問い合わせ先までお問い合わせください。

出張年金相談を実施します

姫路年金事務所職員による出張年金相談を行います。
国民年金や厚生年金の記録、年金の請求方法などの相談ができます。
とき:5月11日(木曜日)10時〜15時
ところ:市役所分庁舎2階第5会議室
相談員:姫路年金事務所職員
持参物:本人確認ができるもの(年金手帳・基礎年金番号通知書・年金証書など)ねんきん特別便・定期便などの通知書。
※代理の方が来られる場合は、委任状と受任者の本人確認ができるもの(運転免許証など)及び委任状に押印されたものと同一の委任者の印鑑(みとめ印)が必要です。
定員:先着16名
受付期間:4月13日(木曜日)〜5月10日(水曜日)(土曜日・日曜日・祝日は除く。)8時30分〜17時15分
申込先:姫路年金事務所お客様相談室(☎079・224・6385)(案内2番を選択)
※市役所では受付していません。
※予約申込の際は、氏名、基礎年金番号、相談内容等をお伺いさせていただきます。

国民年金保険料(3月分)

口座振替日:5月1日(月曜日)
定額1か月:16,260円、付加つき:16,660円
現金納付の方もお忘れなく、5月1日(月曜日)までに、金融機関、郵便局、コンビニエンスストアで納めてください。

消防最前線134

問い合わせ:西はりま消防組合たつの消防署(☎63・3511)

林野火災想定訓練を実施!

春季火災予防運動期間中(3月1日〜7日)に新宮町吉島で、地域自治会をはじめ、市消防団、県消防防災航空隊及びたつの消防署から約120名が参加し、林野火災を想定した合同訓練を実施しました。林野火災現場において連携し、迅速かつ的確な消火活動ができるよう、各関係機関の確認がとれました。

林野火災にご注意

春を迎え、山菜採りや森林レクリエーションなど、屋外での活動が増える一方で、降水量は少なく、空気が乾燥し林野火災が発生しやすい時季でもあります。
林野火災の出火原因として、屋外での火気の取り扱い不注意及び不始末によるものが半数以上を占めており、これは一人ひとりが注意することで防ぐことができると言えます。
大切な山や森林、野原などを火災から守るため、屋外での火気の取り扱いには注意し、林野火災の防止に努めましょう。

あなたは近くにあるAEDを知っていますか?

「あなたの大切な人が突然倒れ、心臓が止まってる…。」
救急隊が到着するまでの間にあなたは何をすることができますか?
救急現場に居合わせた人による心肺蘇生の実施及びAEDの使用が救命率を高めます。
AEDは駅や学校、コンビニ、デパートなど様々な場所への設置が進んでおり、日頃から設置場所を確認していることで、すばやく使用することができます。救急隊が到着するまでの間、命を救うために、日頃からの心構えがとても大切です。
※たつの市内のAED設置場所については、西はりま消防組合ホームページでご確認ください!

出前講座を受講しよう!

たつの消防署では、防火・防災・救急処置が学べる様々な出前講座を用意しています。大切な町、大切な命を守るために出前講座を受講し、防火防災・救急の知識を深めましょう。
受講を希望される方は、自治会やグループ単位で最寄りの消防署(分署・出張所)へ申し込みください。
出前講座の詳細は、市ホームページに掲載しています。

平成29年1月1日からの市内の災害状況(3月20日現在)

火災3件
救急764件
救助14件
西はりま消防組合ホームページhttp://fd-nishiharima.jp/
災害情報案内(自動音声案内)☎0791・76・7150
休日・夜間病院案内(自動音声案内)☎0791・76・7160

たつの市民病院だより

問い合わせ:たつの市民病院(☎322・1121)
このコーナーでは、健康に関する情報やたつの市民病院の取り組み、診療体制などを紹介しています。

新任常勤医師を紹介します

髙橋直人 医師
診療科目:内科
特定の臓器・疾患に限定せず、内科疾患は常に包括的な観点より診療にあたる必要があります。
確定診断がつかず、もう少し深く精査検討することにより、各専門医と連携を行い、より効果的な治療につなげていきます。お気軽にご相談ください。

新しく言語聴覚士が着任します

回復期リハビリテーション病棟における、脳卒中の患者の受入れができるようになりました。
詳細に関しては、お電話ください。
問い合わせ:地域連携課(☎322・1683)

4月から形成外科・泌尿器科を開設しています

櫻井透 医師
診療科目:形成外科
診察日時:水曜日午前・午後
一般的に、「形成外科って何?どんな病気を治すの?」という方が多いと思います。
身体に生じたさまざまな病変(外傷(ケガ)、変形、腫瘤、潰瘍等)の治療を行い、体表面のさまざまな問題を扱うのが形成外科ですので、お気軽にご相談ください。

藤岡晴真 医師
診療科目:泌尿器科
診察日時:木曜日午前・午後
尿漏れ・排尿障害や尿路結石、尿路感染など、日常に関わる疾患等の治療を行います。お気軽にご相談ください。
受診希望の方は、市民病院までご連絡ください。

5月から常勤内科医師が増えます

非常勤医師で、月曜日に診療を行っています岡本医師が、5月から常勤医師として、勤務することになりました

お問い合わせ

所属課室:企画財政部広報秘書課 

住所:兵庫県たつの市龍野町富永1005-1

電話番号:0791-64-3211

FAX番号:0791-63-2594

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